竹祭りと大分土産

こんにちは。

マンホール事業部です。

先日、某お菓子のタケノコ派のお話をしましたが、
オーレーザーの代表と男性スタッフは
タケノコ派どころか、竹のお祭りに飛行機に乗って大分県まで行ってきたそうです。
  
これは本気のタケノコ派かもしれません。
 
上を行く展開に、マンホール事業部もウカウカしていられないと身の引き締まる思いです。
 
大分県は竹工芸が歴史的に盛んな地域なのですが、現在は竹の需要が減り竹林の荒廃も進んでしまっています。
 
そこで、地域の方が荒廃の改善と観光の一環として、竹を使用したライトアップを企画したそうです。
最初は3,000本から始まり、年々増えていき現在では約2万本の竹灯籠が町中立ち並びます。

写真を見ただけでもわかります。
圧巻です。
 
ディズニーのラプンツェルでランタンを使用した
幻想的シーンのような雰囲気ですが竹なので和風。
 
きっとディズニーでかぐや姫があればこんなシーンがあるのかもしれません。
 
ここで口説いたら誰でもイチコロにできそうですが
大分に行ったのは男2人。
御察しします。
 
休み明け、おやつは大分土産でした。

前回のかりんとうを配ったときのティッシュ皿は不評だったので今回は普通の紙皿で配りました。
 
よく見るとちゃっかりマンホールの彫刻があります。

レーザー加工機HAJIMEは紙皿にも彫刻が可能なので
パーティーや会食などで一味違うアレンジなんかもできますね。

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